50周年記念

■20190915(日曜日、晴れ)

富良野駅にある案内板です。これで確認して、北の国から記念館を訪問しました。

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■昨日は休診にして、三島の東レ研修センターで行われた、米山梅吉記念館創立50周年記念式典のお手伝いを午前中からしました。北は山形から南は九州まで七百人近いロータリーアンが、お越しになりました。私どものクラブが受付担当でしたので、午後1時からの受付開始に向かって、最後の確認をし来場を待ちました。浦和からも3人の方が来られましたが、高校の同期生、野辺さんがこられるかもしれないと、名簿を確認しましたが、残念ながら彼の名前はありませんでした。

会場収容能力の関係で、私どもは式典会場には席がないために、会場外のモニターで見ることになりました。長い1日でしたが無事に終了し、17時半からの懇親会で1時間ほど歓談し、早々に三島駅から電車に乗って帰宅しました。

■さすがに昨日は疲れました。朝いつものように6.2キロを走ってから朝食をとり、少し休んでから原駅まで自転車で行き、東海道線に乗って三島駅に到着、シャトルバスが運行されていましたので、式典会場までバスを利用させてもらいました。終日受付業務と式典見学ということで夕方には心底疲れてしまいました。夜の9、時過ぎには早々に床に入り、遠藤周作さんの本を読みながら眠りにつきました。

今日は久しぶりの新沼津カントリークラブBクラス月例に参加です。天気もなんとか夕方まではもってくれそうですので、これまでの練習成果を、なんとか最後の一ホールまで、粘り強く生かして、続けることで久しぶりに良いスコアを出したいものだと思っています。

■今日は午後から猛暑になりました。午前中はそれほど感じなかったのですが、午後からは気温がぐっと上がりました。いささかバテ気味になりましたが、相変わらず楽しい1日でした。今日は谷本さん、植松さん、そして甲野藤さんと4人でプレーすることができました。新しく購入したテーラーメイドM2ドライバーを初めて使用したのですが、いい時と悪い時で、波が大きすぎました。あるホールでは、今まで飛んだことのないところまで、ティーショットが届いて驚いたのですが、驚いたのはその1ホールだけでした。

まあ、そううまくはいきません。練習あるのみです。そんな1日でしたが、収穫があったとすれば7番アイアンが信じられないほど安定し、飛距離も随分と飛ぶようになりました。YouTubeにあった、あるプロのレッスンを見て、手の位置とクラブヘッドの位置が一直線になるのはおかしい、という指摘があったのですが、そのビデオで学んだことが7番アイアンでは、率直に有効だったのです。ところが、それよりも長いクラブになると、うまくいかないのです。特にドライバーショットでは全くと言っていいほど、ボールにうまく当たりません。クラブの長さとヘッドの重さの違いを、十分に処理できていないのです。それが安定していない、一番の理由のように思います。

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古本

■20190908(日曜日 晴れ)

新沼津カントリークラブ10番ホールから見た駿河湾です。台風による被害を防ぐために多くの大型船が沖にいました。

■今日は台風15号が近づく中での、新沼津カントリークラブの月見杯Aクラスの月例でした。私は競技委員としての参加です。

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予定されていた二人の競技委員が天候の関係で欠席され、三人での取り仕切りとなりました。なりたての私も貴重な戦力です。天候を気にしてか、主として東京方面の方からのキャンセルが多く、参加人数は、かなり少なめでした。

天候は幸い大きく崩れることは無く、無事に競技を終えることが出来ました。アンダーパーの方が三人もいる激戦でした。表彰式では甲野藤さんがトロフィーの授与役をされ、全てが滞りなく終了しました。来週は自分自身が出場するBクラスの月例です。90以下で回って優勝するのが目標です。

■さて、夜の9時を過ぎてから雨がひどくなってきました。台風15号が日本を直撃しそうなのです。現在、夜の10時を過ぎたところですが、雨が激しく降っている様子が、窓の外の音から伺い知ることができます。天気予報によれば明日の朝は6時までは降水確率が80%になっています。どうやら走るのは無理のようです。そして驚くのは、予想最高気温が35度になっていることです。明日が最高気温のピークでしょうか。木曜日頃からは、最高気温も30度を超えることはなさそうです。

■同じ競技委員をしている甲野藤さんとお話をしていて、とても驚いたのは古本屋さんのお話でした。多くの蔵書をお持ちの甲野藤さんですが、退職されて蔵書を整理しようと、古本屋さんに持っていったそうです。ところが古本屋さんでは漫画本は引き取ってくれるそうですが、文学全集などのいわば古本屋さんの定番のような蔵書は、最近では引き取ってくれないようです。

昔、学生時代に神田の古本屋街を歩いたことが何度かありましたが、店の前にうずだかく文学全集が積み上げられていたのを、よく見たものです。日本文学全集、夏目漱石全集、森鴎外全集などなどでした。古本屋さんも今ではすっかり変わってしまったのかもしれません。

本をめぐる状況が様変わりしているのです。一つは、やはり流通の問題です。だいぶ以前ある本を読みたくて、歩いて数分の所にある、町の大きな本屋さんに注文したことがありました。その本が手元に届くまでに2週間ほどかかったのを覚えています。今ではネットで注文すれば、早ければ翌日、遅くても四、五日で手に入るのが、普通になってしまいました。例えばアマゾンで注文すれば、翌日に届くことすらあります。

先日購入した遠藤周作さんの「人生の踏み絵」は、日曜日に掲載される新聞の書評欄を読んで、読んでみたくなったのです。衝動買いといえば、衝動買いですが、まさにその本にとっては、ちょうど読み時だったのです。内館牧子さんの「すぐ死ぬんだから」も、同じような経緯で読むことができました。AmazonのKindle版でした。昔のように、手に入るまでに2週間もかかってしまうと、気持ちが離れてしまうのです。

さらに追い打ちをかけているのが、電子書籍の普及です。最も普及しているのがAmazonのkindleでしょう。読書用の端末であるKindleは、今でも進化し続けています。液晶画面とは異なり、eInkと呼ばれる画面を採用しているKindleは、印刷された本による読書と、ほとんど変わることのない、目に優しい読書用端末となっています。

電子書籍ですから読みたいと思ったら、Amazonのページから検索して購入のボタンを押すだけで、WiFiがあれば、あっという間に端末に、本が届く仕組みになっているのです。ただし、電子書籍は、いわば使用権を購入するようなものですので、その会社が電子書籍の取り扱いをやめてしまえば、読書端末とともに、その書籍の運命は潰えるわけです。ソニーのリーダーと呼ばれる読書端末が、その経過を取りました。私自身も画面の素晴らしさに、当時あやちゃんに買ってあげた記憶があります。しかし、今では、ソニーは電子書籍の取り扱いをやめてしまいましたので、購入した読書端末が壊れてしまえば、そこでもう本を読むことはできなくなるわけです。

AmazonのKindleの場合は状況が異なります。Amazonのサーバーの中に私が購入した本が、私の専用場所に保存されていますので、端末が壊れたとしても、新しい端末を購入してサーバーに接続すれば、再び手元に購入書籍を揃えることが可能なのです。いわゆるクラウドです。今やあらゆるネット上のサービスが、クラウドサービスで維持されていることは、間違いありません。先日、AmazonWebサービスと呼ばれるクラウドサービスに支障をきたしたところ、こんな会社のこんなサービスまで、このシステムに依存しているのだと知って驚きました。

結局ほんの1週間ほど前に、その歩いて数分の所にあった町の本屋さんは、閉店してしまいました。本屋さんの数が、どんどん減っていることは聞いていましたが、まさか自分の町にある、あの本屋さんが閉店に追い込まれるとは、夢にも思っていませんでした。潰れることのない堅い商売の代表のような存在だった、本屋さんが、まさに危機に瀕しているのです。

お祝い会

■20190825(日曜日:晴れ)

s_20190825

この先に倍賞美津子さんが6年間待ち続けた家があるのです。

 

■今日は8月の最後の日曜日でした。県眼科医会で、いつもお世話になっている、高良先生が新沼津カントリークラブでプレーをされるということで、お誘いを受けました。最後にご一緒したのは、もう10年ぶりぐらいでしょうか。会計担当理事として、また清水医師会の役員として大変多忙な毎日を送られています。

 

いつもご指導を受けている、師匠さんが良いのでしょうか、とても素晴らしいフォームで見事なショットを繰り出していました。なんとバーディーを三つも取られました。実に見事なプレーでした。ただ最後の四ホールで疲れが出てしまったのでしょうか、乱れてしまったのが残念です。

 

今まで新沼津カントリークラブのスコアは提出されていなかったようですが、今日は私から強くお願いして、スコアを提出してもらいました。枚数が揃えばハンディキャップがもらえますので、月例や理事長杯に出場することができます。ご一緒することができる訳です。なかなかこちらへ来る機会はないのでしょうけれども、来た時には必ずスコアを提出してもらえば、なんとかなるかもしれません。仲間が増えるというのは嬉しいものです。

 

■今日で長かった夏休みも終わりです。予定していた職員旅行が怪我のために延期となり、急遽すんと2人で北海道に出かけることになりました。昨日、今日と会合での発表があり、時間が取れない為に、火曜日で北海道の旅行も切り上げて帰ってきました。

 

ということで、明日からはまた日常が戻ります。9月になると勉強会も含めて、様々な会合がありますので、またせわしない日々が続くことになります。致し方ありません。その積み重ねが人生そのものなのです。

 

さて、今日は18時からのんちゃんと友くんとSunと4人で、私の誕生日を祝ってくれることになっています。場所はいつもの、ひろ繁です。運動したあとですので、ビールが美味しそうです。

 

 

■20190823(金曜日:雨)

s_20190823

マウント・レーシースキー場です。隣のホテルから直行できるようです。

■今週は遅れた夏休み中です。みなさんは先週に取った方が多かったと思いますが、今年は都合で一週間遅れの休みです。明日で夏休みも終わりですが、明日は午後から静岡市で会合ですので、今日は精神的には最後の休日となります。

天候の心配もあって迷ったのですが、思い切ってゴルフに出かけました。いつものとおりに7時前に到着してみると、ほとんどお客さんがいません。この天候では当然でしょう。結局何とか4名の仲間が集まり、スタートすることができました。途中で雷が鳴り始めましたので、一旦プレーを中止して、30分ほど休憩しました。

天候も落ち着いたのを見計らって再開しました。結局最後まで回ることができましたし、再開後はほとんど雨に降られることもありませんでした。後で聞いたところでは、私達が休憩している間に、ほとんどのお客さんは諦めて帰ったそうです。確かに、あの雨では諦める方が正解でしょう。昼食を取った食堂も、ガラガラでした。こんな日もあるのだ、ということで良い経験でした。

プレーの方は、相変わらず良いときと悪い時の波が大きく、あれではだめです。それでもショートホールでは、安定してパーかボギーで上がれましたので、少しは進歩している、と楽観的に捉えています。振り切ることが出来るようになったのが、この結果に繋がっているようです。ティーアップすれば、ミドルアイアンまでは、大きなミスショットが無くなりました。

次回のお楽しみというところでしょうか。

■さて、夜の7時半過ぎて風が急に涼しくなったように感じます。窓を開け放って吹き通る風は、昨日までのものとは違っています。虫の音も季節も到来を喜んでいるように聞こえます。天気予報によれば明日からは湿度も50%を切るようです。たとえ最高気温が30度を超えたとしても、湿度が50%を切れば、感じる暑さは全く異なるはずです。

暑さ寒さも彼岸までと言いますが、先週お盆も終わって本当に、季節は巡っているようです。これからは一雨ごとに秋が深まっていくのでしょう。

今のところ今年一番の記憶に残る出来事と言えば、それは参議院選挙における、山本太郎れいわ新選組代表のデビューだったのではないでしょうか。自由党の共同代表として党の記者会見に臨んでいる、山本太郎さんを見てはいたのですが、さすがに小沢一郎さんの隣に座っている時の様子は、校長先生の隣に座っている生徒会の会長さんのように見えていました。

冷静に言葉を選んで記者の質問に対応していた山本太郎さんと、れいわ新選組代表として演説に立っている時の様子は、全くと言っていいほど、私には異なって見えました。元々正義感が強く、真っ直ぐな性格だった上に、小沢一郎さんの元でしっかりと勉強を積み重ねた成果が、今の山本太郎さんを作り上げているのでしょう。これまでも街頭記者会見と称して、市民と対話を積み重ねてきた成果が、あの聴衆の心を動かす見事な演説に結びついているに違いありません。

聴衆の感情に訴えるだけでなく、その殆どは事実に基づいた冷静な主張なのです。テレビで盛んに取り上げられている自民党の某代議士とは比較対象になりません。あちらはテレビのワイドショーで取り上げるのが一番適切だと私には思えます。今まででしたら、あれでも良かったのでしょううけれども、山本太郎さんが登場した今となっては、ワイドショー的な話法だけで聴衆が満足できるとは思えないのです。また、その程度のレベルで、聴衆が喜んでいるようでは、日本の未来は大変暗いものに違いありません。日本の現状は、切羽つまっているのです。そのことを多くの人達に気づかせてくれたという意味で、山本太郎さんの登場は大変大きな意味があります。

パンドラの箱を開けるという言葉がありますが、山本太郎さんの登場で、日本の現状について誰もが薄々おかしいと感じていながら見て見ぬふりをしていた、日本の問題点が一気に表沙汰になったという意味で、まさにパンドラの箱が開けられたと言えるのではないでしょうか。もう誰に遠慮することもなく、今の日本はおかしいと声を上げることができるようになったという意味で、山本太郎さんの登場は、とても大きな意味を持っていると思います。

これからは政治家の皆さんは、ありきたりの、上から目線の講釈じみた話を聴衆にしたところで、誰も相手にしなくなることが目に見えています。それは野党の皆さんに、特に言えることではないでしょうか。バカの一つ覚えのように憲法九条を守ろう、と言っているだけでは、生活は良くならないのです。そして、多くの国民が生活に苦しんでいるのです。野党の政治家の皆さんには、そのことが全く見えていないのではないかと思えるのです。それでは政権交代が起こるはずがありません。

民主党政権末期に時の総理が消費税の増税に賛成していたことを考えると、彼らは一体国民生活の何を見ていたのだろう、と疑問に思うのです。ろくに勉強していなかったのか、国民の生活になど興味がなかったのか、どちらかしか考えられません。

パンドラの箱は、間違いなく開いてしまったのです。

競技委員

■20190811 (日曜日 晴)

 

s_20190811a

新沼津カントリークラブに現れた愛鷹山の鹿です。

 

■今朝は走らずに5時に起きました。相変わらず日中は猛暑が続いているのですが、日が陰る夕方になると、明らかに季節が移ってきているのが実感できます。立秋が過ぎましたので、残暑見舞いを書かなければなりません。

 

今日は新沼カントリークラブのAクラスの月例です。私自身はBクラスに陥落してしまったので、参加資格はないのですが、今年から競技委員を仰せつかり、今日はその役目を果たすために、出かけなければなりません。

オレンジ・マラソン

■20190804(日曜日:晴れ)

 

s_20190804

メルボルン・ヤラ川沿いの風景です。

 

■今日は本当に暑い一日でした。長距離を走るLSDにしようか、それともゴルフにしようか迷ったのですが、以前から指導していただいている手塚さんの顔が思い浮かび、ゴルフに出かけました。手塚さんはもうすぐ古希になられるそうですが、力強いショットには、そんなことは微塵も感じられません。

 

素振りを繰り返すこと、それが最も良い練習方法だと、何度も指導してもらいました。確かにボールを打たない時のスイングは、どなたのスイングを見ていても、無駄な力が入らずとてもスムーズで綺麗なのです。ところが目の前にボールがあると、まるで別人の如く全く違うスイングでボールを打ってしまうのです。いろいろ工夫した結果を今日、試そうと思い、指導してもらおうと出かけたのです。

 

結果は二重丸とは行きませんでしたけれども、丸はつけてやってもよいものでした。クラブをスムーズに振り抜くことが、できるようになったからです。 もちろん全部のショットがそのように出来たわけではありませんけれども、10回程度は思ったようなスイングとショットが打てたことを考えれば、十分成果が出ていると言えます。

 

12番のショートホールでは、6番アイアンで打ったショットがあわやホールインワンかと思うほどで、30センチにに寄りました。久しぶりにバーディーが取れました。 今日は随分と迷いましたけれども、出かけてプレイして、十分な成果を実感できた1日でした。

 

■東京新聞の「共にその先へ」欄で、ベトナム人のパラ・スイマー ロイ選手を特集しています 。ロイ選手は生まれつき両脚と右手がない水泳のパラ・アスリートです。ロイ選手の障害は、ベトナム戦争でアメリカによって散布された枯葉剤の影響が強く疑われますが、 今は単なる障害者だと周囲には言っています。「いずれは家庭を、と思ってきたのですが、やっぱり障害者との結婚は敬遠されます。ましてや枯葉剤の犠牲者ということになると子どもへの心配がささやかれます」。まだ独身のロイ選手の腕には「I Love Family 」 の刺青がありますが、 刺青はそれを乗り越えた「真の愛」が成就することへの願いを込めたものだと、彼は言っています。なんとしても東京パラオリンピックに出場したいと練習を続けているようです。

 

この記事の中で、枯葉剤による障害を背負った子供たちを救済するチャリティーマラソンである、オレンジマラソンについて書かれています。参加ランナーの数が増えれば増えるほど支援金が積み上がる仕組みとなっているようです。国際マラソンの参加費は普通100から150ドルほど。 今年の1月にホーチミンで開催された際にはロイ選手も演壇で励ましの挨拶をされたそうです。高橋尚子さんが参加され、みんなを励ました様子は、テレビでも放映されました。いつか私も参加してみたいものです。

 

子育て

■20190728(日曜日:曇)

 

s_20190728

メルボルン、サザンクロス駅です。

 

■台風6号が低気圧に変わって東へ進んでいました。岐阜に上陸してから勢力が衰えましたが、それでも梅雨前線を刺激して各地で大雨が降りました。今朝までは、かなりの雨が予想されたのですが、幸いなことに大したことはありませんでした。

 

今日はロータリークラブの仲間プラスワンでゴルフを楽しみました。 雨は覚悟していたのですが、幸いなことに曇り空が続き、午前中は蒸し暑くて快適とは言えませんでしたが、それでも1日を通して、強い日差しがなかっただけ楽だったかもしれません。四人で楽しくラウンドしました。

 

相変わらず不安定で、良いところと悪いところが、ごちゃまぜの状態でした。14番のショートホール。バックからですと、200ヤードの距離があるのですが、2回続けて5番ウッドでオンすることができました。これは大きな進歩です。これまで何度やってもワンオンすることができなかったことを考えれば、長足の進歩です。 それでも結局は同じように続けてスイングすることができませんので、出入りの激しいゴルフとなってしまいます。練習不足なのです。

 

■今日は7時53分にスタートできましたので、終わったのも午後2時少し過ぎでした。 お風呂に入って汗を流して家に帰りました。蒸し暑い一日でしたが幸い雨に降られることはありませんでした。2時間ほど休んでからSunと二人で近くの日帰り温泉に行きました。もう1度ゆっくり湯船に浸かり、筋肉の疲労を取るべく、色々な湯船に浸かり直しました。そしてふたりでゆっくりとビールを飲みながら子供たちのことを話しました。

 

本当に子育てなど、あっというまの出来事でした。今になってみれば、もっと子供たちと一緒に旅行に出かけたり遊んだりしておけば良かったと思うのですが、 学校の長期休みには、クラブメッドを始め、家族でよく旅行に行きましたから、まあ勘弁してもらいましょうか。きっと子どもたちの心の中にも、みんなで楽しく出かけた事が、思い出として残っていると思います。